過去放送映像の翻訳
| <SBS2004.7.27 あいつは格好良かった試写会インタビュー> |
MC:『あいつは格好よかった』の主人公ソン・スンホンさんが待っています。 チョン・ダビンさん、ソン・スンホンさんに会った直後に殴っていますが・・・ ソン・スンホンさん、痛くないんですか? スンホン「なぜ、こんな服を着てきたの?」 ダビン「だから、今日・・・殴らないでよー!」 Q:観客の反応がよかったんですが、気分は? ダビン「気分いい。そうでしょ?」 スンホン「とっても・・・公開もする前からあまりにも・・・それでむしろそのことが心配になっています。」 ダビン「スンホンお兄さんが本当にかっこよく出ます。」 スンホン「どうしてわかったの?」 Q:ダビンさんの演技はどうでしたか? スンホン「初めに私がキャスティングされる前から、私がこの映画を引き受けたときから、ハン・イェオンという キャラクターを韓国のどんな俳優がやると一番似合うかと考えてみましたが、その時も、今も 私は、ダビンさん。 今、映画が終った状況で、映画の女主人公の役割をダビンさんよりもっと 上手にできる俳優を探せと言われたら、本当に探す自信がないです。本当に演技がうまくて、私が むしろ役をいただきましたから撮る間、とても楽しくできました。」 レポーター「とても緊張してるでしょう?」 ダビン「はい。」 スンホン「服がちょっと派手じゃないの?」とダビンをたたくスンホン。 MC:ちょっと前に殴られたソン・スンホンさんの復讐が始まりますが・・・ スンホン「ダビンさんじゃないみたい・・・ダビンさんじゃないみたい、衣装が・・・」 ダビン「殴られるんです・・・」 MC:ソン・スンホンさんに1回殴られたダビンさん。ただではおかないぞ! スンホンをたたくダビン。 ダビン「格好いい振りやめてよ、ちょっと!!」 MC:やっぱり奇襲でソン・スンホンさんを殴ります。 レポーター「映画を撮る時もこんな雰囲気だったんですか?」 スンホン「はい。もうずっと私が殴られました。私が・・・」 ダビン「ちょっと待ってよ!」 スンホン「話通りじゃないの。」 ダビン「私が毎日殴られたんです。お兄さんが毎日私を殴ったのに・・・」 スンホン「あなたが男だったらよかったのに・・・本当に殴ってやる!」 ダビン「毎日殴られましたよ〜私本当に・・・1度2度殴られたんじゃなくて・・・」 挨拶に出る二人 MC:ただ今、映画のファンと会う瞬間、お客さんの席から拍手の音がもっと大きくなり、カメラのシャッターの音が 聞こえます。ファンたちの写真撮影は、部隊挨拶の間ずっと続いて、挨拶が終って現場を離れるダビンさん。 町でもファン達の行列が終りません。 |
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