過去放送映像の翻訳

<SBS2004.01.22 2004年占い>


ナレーション:ソン・スンホンさんの2004年は・・・

レポーター「韓国で一番ハンサムな映画俳優。ソン・スンホンさん、こんにちは。」
スンホン「(照)ありがとうございます…」
レポーター「ハンサムだと聞いてどうですか?」
スンホン「私は、そんなことないですよ…」
レポーター「正月の2004年が明けましたが、どうですか?願い事は?」
スンホン「今している仕事をして、たくさんの愛をもらいたいです。私の周りの私を愛してくれる人たちが幸せになってくれたらいいと思います。」
レポーター「2004年は自分がどう展開するのか気になりませんか?」
スンホン「当たり前でしょう…」
レポーター「気になるでしょう〜!トチョンピギョル(毎年の運勢を占う韓国特有の占い)見たことありませんか?」
スンホン「私は正直に言って一度も見たことがないんです。」
レポーター「ないんですか?初めて見るのが、どうなるのか心配になりますか?」
スンホン「ドキドキしています。」
レポーター「今までなぜ見なかったんですか?」
スンホン「わかりませんが、私の家がキリスト教ですから面白みで見てましたから…」
レポーター「でましたか、先生!どうですか?ソン・スンホンさんは?」
占い師「自分ひとりの力で自ら解決することができる能力が優れています。分別のある考えで、全てのことにバランス良く合わせられるので大きな悩みはしなくなります。」
レポーター「ソン・スンホンさんが持って生まれた運勢はどうですか?」
占い師「皇帝運を持って生まれました。」
レポーター「皇帝ですか!?昔に生まれていたら何でしたか?陳の始皇帝とか?」
占い師「まだ運が入ってきてません。」
スンホン「これから始まりますか?」
レポーター「皇帝運を持って生まれたソン・スンホンさんは、まだ運が入ってきてないって?」
占い師「41歳から稼ぐお金が本当のお金で、その前のお金はよく管理しなければなりません。事業をするなら41歳から。」
レポーター「ソン・スンホンさん、その時まで待つことができますか?」
スンホン「はい、そうですね…」
レポーター「一番聞きたいことは何ですか?」
スンホン「結婚はいつしますか?」
レポーター「結婚はどうですか?女性がまわりには多そうですけど。」
占い師「41歳から結婚すれば一番幸せな結婚生活ができます。」
レポーター「41歳で結婚…(自分の年齢と近くて大喜び)おお〜〜!同志に出会った!!!」
スンホン「本当?本当ですか?」
占い師「結婚の機会はいつでもあります。心さえあれば今でもできます。でもまだ本当の縁じゃない。」
レポーター「41歳なら遅すぎじゃないですか?」
スンホン「はあ…」 −ため息が自然に出る−
レポーター「ソン・スンホンさんは、いつ結婚したいんですか?」
スンホン「明日。」
レポーター「早く結婚したいんですか?」
スンホン「こんなことがあるじゃないですか…私が未来の誰かと結婚しるんですよね…さて誰かは今韓国の中に住んでるんでしょう…とっても気になっています。」
レポーター「ソン・スンホンさんの場合は、初恋の人と結婚したいですか?」
スンホン「初恋・・・正直に言うと、3度の恋愛を経験しましたが…最近の恋愛と結婚したいんですが、それは(占いでは)ダメみたいで…未来に会う人と結婚しますよね…」
レポーター「今までソン・スンホンさんの話を聞いてどうですか?」
占い師「女性問題があって・・・」
レポーター「(ソン・スンホンさんは)気難しいんですか?」
占い師「気難しくなくておおらかな人です。過ぎたことは振り返らない。自分が本当に思っている女性の理想像は、専業主婦で良妻賢母…」
スンホン「私が保守的なことは本当です。」
レポーター「映画俳優とかタレントさんより専業主婦ですか?」
占い師「恋愛と結婚を別に考えている人です。」
スンホン「そうらしいです…」
レポーター「ソン・スンホンさんが気をつけなきゃならないことは何ですか?」
占い師「2004年に交通事故とスキャンダル…」「スキャンダル・・・」
−今までスキャンダルがなかったソン・スンホン−
占い師「・・・一度にいろんな所から女性が誘ってきます。」
レポーター「そうですか〜!ソン・スンホンさんが〜!女性たちがソン・スンホンさんと関係なく好きになりますから…」
占い師「毎年女性が二人ずついます。2004年末くらいにスキャンダルが起きるかもしれませんから・・・」
スンホン「そんな話を聞けば、私はうれしいです。スキャンダルでも出会えてうれしいですよ。」


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